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公明・神崎元代表が辞職表明(産経新聞)

 公明党元代表の神崎武法常任顧問(66)は1日午前の党中央幹事会で、衆院議員を辞職すると正式表明し、了承された。同日中にも衆院議長に辞職届を提出する。

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毒ギョーザ 押収注射器から殺虫剤 会社への私怨による犯行?(産経新聞)

 【北京=川越一】中国製ギョーザ中毒事件で中国の警察当局は27日、毒物を混入したとして拘束したギョーザ製造元、天洋食品の元臨時従業員、呂月庭容疑者(36)の供述に基づいて押収した注射器に有機リン系殺虫剤のメタミドホスが付着していたと日本側に明らかにした。注射器は2本で下水道から見つかったという。

 毒物が混入された同社の製品が日本向けだったことから、一時は日本を狙った組織的な犯行との見方もあったが、当局は「給料や待遇、一部の同僚へ不満を抱いていた」呂容疑者の会社への私怨(しえん)による犯行との見方を強めている。

 拘束した罪名は「危険物質混入罪」で、警察庁幹部が中国側から伝えられた情報として明らかにした。

 容疑者拘束について、27日付の中国紙の多くは国営新華社通信の短い配信記事を掲載するにとどまった。

 国内での批判拡大を警戒する中国当局の意向が働いたとみられるが、インターネット掲示板には「原因は監督力不足、腐敗、貧富の差の拡大などだ」と当局への批判も寄せられた。

 中国外務省の秦剛報道官は「(容疑者拘束は)中国の警察当局が2年余りにわたり、注意深く捜査し続けてきた結果だ」との談話を発表した。

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国民新党が参院選で作曲家の敏いとう氏を擁立(産経新聞)

 国民新党は25日、夏の参院選の比例代表候補として、新人で作曲家の敏いとう(本名・伊藤敏)氏(70)を擁立すると発表した。

 敏氏は昭和46年に歌謡グループ「敏いとうとハッピー&ブルー」を結成、「星降る街角」などのヒット曲で知られている。

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<郵政改革>連立の火種あらわ(毎日新聞)

 10年度予算の成立した24日、郵政改革案をめぐる「閣内不一致」が露呈した。国民新党は「党是」の郵政民営化見直しに加えて11兆円規模の追加経済対策を主張しているが、菅直人副総理兼財務相は同日、「さらなる財政出動を言うのは早い」と否定。夏の参院選へ向け、連立与党間の主導権争いが激化する気配だ。もともと民主党は郵政民営化をより進めるべきだという立場だった。05年10月、小泉政権の郵政民営化法案に対抗して郵政改革法案を国会に提出。貯金の限度額は段階的に500万円に引き下げ、簡易保険は完全民営化する内容だった。

 しかし、国民新党との連立政権を目指す過程で「民営化が地域崩壊をもたらした」と姿勢を一転させ、昨年の衆院選マニフェストに郵政民営化見直しを盛り込んだ。

 一方、国民新党は05年の衆院選で「郵政民営化反対」を唱えて自民党を離党した亀井担当相らが結党。郵政民営化見直しが「一丁目一番地」の政策であり、今回の郵政改革案づくりは国民新党主導で進められてきた。

 民主党にしてみれば、本来の主張を抑え込んで連立政権の運営を優先してきた面は否めない。財政運営をめぐっても、公共事業の大幅削減に踏み切った民主党と、大規模な景気対策を主張する国民新党の溝は大きく、双方が「我慢」を続けてきたのが実情。その火種が予算成立とともに表面化した形だ。

 内閣支持率の低落に歯止めがかからない中、鳩山首相は「民主党らしさ」のアピールに政権浮揚を託そうとしている。

 参院選へ向け国民新党も独自色を強めるとみられ、自見庄三郎幹事長は24日、「やっぱり追加的な景気対策が必要だ」と強調。社民党も米軍普天間飛行場の県内移設反対で一歩も引かない構えを見せており、連立与党の枠組みがきしみ始めている。【望月麻紀】

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奈良県立美術館でM.C.エッシャー展始まる 80作品を紹介(産経新聞)

 「だまし絵」で知られるオランダ出身の版画家、エッシャー(1898~1972)の名作を集めた特別展「M.C.エッシャー展~視覚の魔術師」(奈良県立美術館、産経新聞社主催)が20日、奈良市登大路町の県立美術館で始まった。初期から晩年までの作品約80点を紹介している。5月9日まで。

 エッシャーは、風景や動植物、建築デザインなどを綿密な計算に基づく版画技法で表現。現実ではあり得ない「トロンプ・ルイユ(だまし絵)」の名手として評価されている。日本に滞在した父を通じ、浮世絵版画の影響も受けた。

 長崎県佐世保市のハウステンボス美術館所蔵の代表作「上昇と下降」「昼と夜」などを展示。大阪府八尾市の公認会計士、池田知弘さん(34)は「版画で立体的な世界を表現した想像力に大変魅力を感じた」と話していた。

 一般千円、高校・大学生700円、小・中学生400円。問い合わせは奈良県立美術館((電)0742・23・3968)へ。

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